FXをしている人がかかる病気の一覧。
私はほとんどの病気になったことがあります(爆)
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少々旬を過ぎてしまいましたが、神展開のおもしろいお話がありました。
弟が家に彼女連れて北wwwwwwwwww(ハム速 2ろぐ)
第1話・第2話・第3話・完結
この主人公から学ぶところは、「行動力」「チャンスをつかむ力」
という点です。FXでは「今だ!」と思っても「もしかして・・・」
という不安が忍び寄り、チャンスを取り逃がしてしまうことがよくあります。
失敗しても損切りをしっかりすればリスクは最低限に抑えられる。
そのことを頭ではなく体で理解して動けるようにならないといけませんね。
あと、「今までの積み重ね」の上で「チャンス」がやってくる
という点も忘れてはいけないことです。
「チャンス」を「チャンス」と思える能力。
これは日々の努力でしか体に染みつかないと思います。
上級者と初心者の視点の違いを説明されてます。興味深いなぁ
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昨夜は米小売売上高の好結果から、ドル買い優勢になりました。
NYタイムでは一気に104円台後半まで駆け上がってしまったため、
少々の調整がやってきそうな気配です。
前回高値の105円が壁となってくるでしょう。
その後レンジとなるか、乗り越えるかは本日の米CPIの結果に
かかっているかも知れません。
また昨日はバーナンキ氏や各地区の連銀総裁など、
お話がいっぱいありました。
一部を抜粋してみたいと思います。
バーナンキFRB議長:
「必要に応じ、流動性供給を増額する用意ある」
イェレン・サンフランシスコ連銀総裁:
「現在の政策金利は適切な水準」
「FF金利は実質的にほぼゼロ金利だ」
フィッシャー・ダラス連銀総裁:
「ドルの価値は変動している」
「再び上昇するだろう」
スターン・ミネアポリス連銀総裁:
「米国はリセッションを回避する事は出来ないだろう」
エバンズ米シカゴ地区連銀総裁:
「ドル安は米経済にとって明るい材料」
どの発言に注目するかによって結論は変わってきますが、
可能性の高いこととして言えるのは、
現在の2%の米政策金利で、利下げは終了
ということでしょう。
ドル安容認をしている方も見えますが、
FRBは適切な処置をほどこし、それに対し評価もしています。
ここまでの施策は間違っておらず、
危機的な状況は去ったという思いが見え隠れしているように思えます。
まだ住宅価格の下落は続いており雇用も回復していないので、
今すぐ景気上向きへということではありませんが、
少なくともドル円80円説は遠いどこかに吹き飛び、
100円を切ることもしばらくはないのではないかと思います。
気になる豪ドルの行方は政府公認の動きとなるのか?
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タグ:FX










頭ではわかっているのですが、体が・・・
まだまだ未熟者です・・・
チャンスを的確に捉える事ができる
ように頑張ります!
応援♪
応援ありがとうございます。
昨日の取引結果を拝見させてもらいました。
最初は調子がよかったようですが、
その後は残念でしたね(>_<)
最初の取引と同じようにするというのが難しいんですよね。
私もいつも気をつけています。
ま、焦らずいきましょに〜