といっても本人ではなく、子供が発症して休むというパターンが多いです。
1ヶ月前はまだ身近に感じていませんでしたが、
今はもうあちこちに蔓延しまくってます。
おちおち電車にも乗れないですね。
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シリーズ・やさしいデイトレのはじめ方。
重要なポイントの2つめはとっても大切です。これができない人が多すぎると思う。
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昨夜のトレードはかなり消化不良でした。
NYタイムのポンド円は下落気味でしたのでショートでエントリしてみましたが、
ブレイクしたかと思うと戻してきたり、また建値まで落ち込んでくると
再び上昇してしまったり・・・
結局4回ほどエントリしましたがいずれも数pipsの勝ち負け混在で
トータル的にはほんの少し勝っただけ。
ポンド円は日足雲の上限の151円中盤で頭が抑えられていただけに、
タイミングさえよければもっと大きく獲れたのでしょうが、
昨日はそのタイミングには巡り会えませんでした。
本日も150円台を維持しており、レンジの下限はだいぶ切り上がってきたような印象ですが、
例によって149円後半で逆指値ショートは仕込んであります。
147円ほどの大きめの下落の可能性はなさそうですが、
もし下落してきたら50pipsくらいはとれるでしょう(楽観的)
そもそも150円割れがなさそうなここ数日のセンチメントですが、
G20が終わって景気刺激策継続によるリスク選好の地合いが続くのであれば、
ロング勝負のほうが安全かも知れません。
ただ上値も重いのでレンジが狭くなるとやりにくくなるので、
難しい状況ではありますが・・・
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■今日の狙い目
ドル円:
昨日はクロス円は円売りとなりましたがドル円については円買い優勢。
円よりドルのほうが弱い状況が続いています。
本日も引き続き流れは下向きとみて、ショート狙いが有効でしょう。
90円付近での戻り売りが狙い目か。
ポンド円:
日足雲の上限151円50銭付近が再びレジスタンスとして機能しています。
151円中盤を突破できない場合は戻り売りがメイン。
上抜けてきた場合は153円程度までの上昇が見込めますが、
材料不足なのでそこまでの上昇は期待薄かも知れません。
下も堅そうですが150円台から151円台はレンジブレイクを注意しつつ
逆張っていくしかないかも知れません。
豪ドル円:
引き続きロング攻めで変わらず。
85円手前を目指していきます。
11月も引き続き極狭キャンペーン継続決定!
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