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2010年07月02日

新たなインディケータの研究

口内炎が右側にでき、ニキビが右の頬にでき、右腕の関節が痺れるときがある。

つい最近駐車場から道路に出ようとしたとき、
右側から車が突っ込んできてぶつかりそうになったし、
どうも「右」に注意せよ、と誰かが教えてくれているような気がしてます。


皆さん、女子大生に反応しすぎ(笑)昨日のクリック数はいつもの3倍でしたw
今日の女子大生は日本発上陸のあのツールでウハウハ?

 ⇒ にほんブログ村 為替ブログ (10位 現役女子大生の・・・)




昨日は欧州タイム序盤まではリスク回避で下げたあと、
NYタイムにかけては反発し続け、戻り売り狙いで踏み上げられるパターンでした。

そんな相場の中、私はすーさんでお馴染み(?)の
ガンパウダー鈴木さんのDVDを見てました。

生ヘリウムなどではおちゃらけ満載のすーさんですが、
やはりセミナーDVDの中では超まじめ(笑)

改めて短期トレードの極意を教わったので、
MT4のインディケータを再設定したり、
冒頭で紹介のあったデマーク指標をMT4に設定して、
相場状況によってどのようにサインが変化するか見てました。

「デマーク指標って何?」

と思って入れてみたのですが、理論は何やら難しそうなので、
とりあえずMT4のサインを眺めていたのですが、
どうやらトレンドラインをブレイクした後の目標値を教えてくれるようなものでした。

時間帯に合わせてトレンドラインを自動で引いてくれるので、
ブレイク狙いをしているときはかなり有効っぽいです。

といってもまだまだ見始めて1日目。
研究すべきことはたくさんありそうです。

でもこういうの楽しい〜。

今までみたこともないインディケータでチャートを見ていくと世界が広がるというか、
「こんなにわかりやすくなるの?!」という驚きがあったりして、
テクニカルに悩んだときには新たな視点が必要ですね。

ちなみにMT4のインディケータはこちらのサイトからいただきました。
 ⇒ トム・デマークのインディケータ

デマーク指標について詳細を知りたい方はこちらが参考になるかも。
 ⇒ デマーク指標

さらに昨日見ていたすーさんのDVDはこちらです。
 ⇒ FX短期トレードテクニックの極意 市場と通貨の特徴からトレードする



昨日のユーロ急騰に関連してあれやこれも動きがでていたようで。
とりあえずEUR/USDの上値目処はどの辺りか確認しておきましょう。

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さて、本日はみんな大好き雇用統計です。

昨日まではリスク回避の円買いによって円高に振れましたが、
今日の午前中は円買いポジションの調整により反発しています。

今日の雇用統計は弱い数字が予想されているので、
この反発はあくまで調整レベルとみておき、
このまま上昇し続けるとは思わないほうがよさそうです。

雇用統計前後では戻り売りを狙っていくことになるでしょう。

ドルが弱いのでストレートは上目線ではありますが、
クロス円については下目線でみていきたいと思います。

戻りが大きければ大きいほど再下落も深くなりそうですので
21時30分までは大きく戻してきてくれるのは大歓迎。

ですが雇用統計では悪い数字となっても
昨日までの円買いでそれほど新規売りはでてこないかも?
という懸念もあるので、ショートしてもある程度でさくっと利食いしていこうと思います。

<今日のポイント>
雇用統計を控え円買いポジションの調整中。
NYタイムには再び円高へ動くか?

(各通貨の見通しはお休みさせていただきます・・・)

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posted by しー at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする